| 津田堅之介 つだ けんのすけ |
![]() 高崎山8年目、ついにサルに毛づくろいされる。 |
| 1960年生まれ 福岡県久留米市在住 日本獣医畜産大学卒業。日本を代表する生物生態写真家・栗林慧氏の撮影助手を経て、フリーの動物写真家、エッセイストとして活動を始める。 ガラパゴス諸島、中国のトキ、ネパールの自然と動物等、海外取材にも出かけている。 又ライフワークとして「自然があるから僕は生きていける」をテーマに、小中学生を対象にしたゲストティーチャーとしても活動。「世界最後の野生トキ・奇跡の復活」など一般向けの公演も行っている。 現在、ペット情報誌・アニマーレにフォトエッセイ「ボクは動物カメラマン・撮影日記裏話」を連載中。 |
日本写真家ユニオンポートフォリオ 2005年6月、偕成社より「自然の観察辞典・ニホンザル」出版」
|
| ヘッダーのハクトウワシの写真を撮っていただいたプロの動物キャメラマン。 猛禽屋では「ベンガル津田」の異名で、怪しいネパール人の弟分を引き連れ激辛カレーを振舞う。 WFCの鷹狩に同行し、数々の名場面を撮っていただいています。 物静かなイメージとは裏腹に、動物写真を撮る事にかけてはバイタリティー溢れるすごい人…だけど芋焼酎を飲んで酔いつぶれると、寝言がうるさいのはあまり知られていない。 (Predator) |
|